特色ある教育

    Q&A

    文部科学省ホームページQ&Aについて

    申込書類記入例について

    次の「申込書類記入例(PDF)」を参照のうえ、申込書類をご記入ください。

    zoomの利用方法について

    Q&Aについて

    ◆申込みに関すること

    Q.登録メールアドレスは、携帯電話・スマートフォンのアドレスでも可能でしょうか?
    A.可能です。「Web申込みページ」を確認してください。

     

    >>>Web申込みページはこちら

     

    Q.「主な受講対象者」に記載の学校種・教科種以外の教諭は、当該講習を受講できないのでしょうか?また、受講しても履修認定されないのでしょうか?
    A.講習内容から想定される主な受講対象者であり、対象となる学校種や教科種等をわかりやすく示したものです。受講者を制限するものではありませんので、学校種や教科種等が異なっていても対象職種さえ該当すれば受講可能で、試験に合格すれば認定もされます。

     

    Q.1次募集は抽選ですが、どのような抽選方法で行うのでしょうか?
    A.抽選方法に関する問い合わせには一切応じられません。

     

    Q.当選しやすい講習はどれですか? 
    A.1次募集が申込多数の場合、講習単位で抽選を行います。毎年次の傾向があります。

    (a)必修・選択必修講習は、毎年選ぶ日程によって倍率が変わります。
    (b)選択講習は、国語、英語、数学、理科等教科型講習は、「大学受験レベルの講義で合格が難しいのでは?」という先入観や、「専門外なので関係ない」と興味を示されないことで、他の講習と比較すると申込みが少ない傾向にあります。上記の質問と同様になりますが、所持免許状から「主な受講対象者」に該当しないと思われ、限定された学校種・教科種の講習を避ける傾向もあるからです。
    ※ 学校種・教科種にこだわらず申込みをされた方が、申込みをした全ての講習において当選となるケースが多々あります。また、教科型の講習の受講された方からは「新たな知識が修得でき、楽しい講習でよかった」とご好評をいただいております。教科型の講習を取り入れた組み合わせを検討することもお勧めいたします。

     

    Q.抽選は「講習ごと」ですか?「人ごと」ですか?
    A.「講習ごと」の抽選です。申込結果はご登録メールアドレスに「すべてOK」「一部OK」「すべて不可」のメールを通知いたします。

     

    Q.1次募集で抽選に外れました。どうしたらよいですか?
    A.6月上旬開始の2次募集(先着順)を検討ください。1次募集で定員に空きが発生した講習の募集を行います。

     

    Q.2次募集でも受講可能となりませんでした。どうしたらよいですか?
    A.2次募集の通知の際に、1次・2次募集の申込結果から、「一部OK」「すべて不可」の方に対し、本講習が終了後の8月下旬頃までに「eラーニング」講習のご案内をしますので、不足分の受講を検討ください。

     

    Q.複数の大学に申込みをしています。抽選結果を早く教えてもらうことはできますか?
    A.できません。どの大学にどのタイミングで申込みをされるかは受講者自身の判断となります。事前に文部科学省のホームページ等で、他大学の募集スケジュールを比較・検討してください。

     

    Q.受講2年目ですが、申込書類は再度提出する必要はありますか?
    A.2年目の場合も1年目と同じ手続きをしていただきます。

     

    Q.昨年の〇〇〇〇先生の講習が良かったので、今年も受けることができますか?
    A.同じ講師による同じ講習名・内容の講習を2回受講することはできませんのでご注意ください。

     

    Q.免許状に記載されている姓と現在の姓が違います。申込みをする際に必要な手続きはありますか? 
    A.受講申込時に必要な手続きはありません。受講申込は現在の姓で記入してください。ただし、免許管理者(都道府県教育委員会)に更新講習修了確認申請する際は手続きが必要となります。予め免許管理者に確認ください。

     

    Q.兵庫県以外の教員でも受講申込ができますか?
    A.兵庫県以外の方でも、申込・受講は可能です。

    ◆受講対象者について

    Q.旧免許状を持っていますが、教員としての勤務経験がなく、教職に就く予定もありません。更新講習を受講できますか?
    A.過去に教員経験がなく、かつ教員になる予定もない方は、免許状を持っていても受講することはできません。また、教員免許を必要としない職にある方は、更新講習の受講義務が課せられていないので、受講の必要はありません。

     

    Q.過去に教員として勤務した経験がありますが、更新講習を受講できますか?
    A.更新講習を受講することはできます。ただし、任用または雇用していた者より受講対象者であることの証明が必要となります。勤務先名には、教員として勤務していた勤務先を記載してください。

     

    Q.今後、教職に就きたいと思っていますが、更新講習を受講できますか?
    A.教育職員となることが見込まれる方(教員採用内定者、都道府県教育委員会や私立法人の臨時任用教員リスト登載者など)は、受講することができます。ただし、任用又は雇用予定の者より受講対象者であることの証明が必要となります。勤務先には、予定の勤務先、教育委員会名等を入力してください。

     

    Q.免許状を所有して学校に勤めていますが教員ではありません。更新講習を受講できますか?
    A.支援員・補助員・アシスタント等で勤務している場合は、採用形態が教育職員ではないため更新講習の受講義務はありません。更新講習の受講については、勤務先の学校(園)長又は管轄の教育委員会とご相談ください。

     

    Q.幼稚園教諭免許状を保有して保育士として勤務していますが、更新講習を受講できますか?
    A.保育士は教員免許更新制の対象ではなく、受講の義務はありませんが、認定こども園、認可保育所にお勤めの保育士の方、および幼稚園を設置している者が設置する認可外保育士施設にお勤めの保育士の方は、講習を受講することができます。文部科学省のホームページや免許管理者(教育委員会)、所属長等で確認してください。

     

    Q.現在教員として勤務しておらず修了確認期限が経過しています。いつ受講すればいいですか?
    A.教職についてない場合、修了確認期限が経過してもお持ちの免許状は失効しません。修了確認期限経過後に教職に就く際には、それまでに免許状更新講習を受講・修了し、住所地の教育委員会に申請手続きをしてください。

     

    Q.免許の所要資格を得て大学を卒業しましたが、免許申請をせず免許状を取得していません。所要資格を得てから10年以上経過した場合は、更新講習を受講・修了してからでないと免許状の申請ができないようですが、受講申込みができますか?
    A.受講申込みをする前に必ず免許管理者(住所地の都道府県教育委員会)にお問合せください。受講の対象となるのは教員となることが見込まれる方となります。都道府県教育委員会の証明を受けて申込みを行ってください。

     

    Q.過去に教員として勤務していましたが、現在は勤務していません。講習の受講対象者であることの証明はどこから証明してもらえればいいですか?
    A.現職教員でない場合は、次のいずれかの機関から証明印をいただくようにしてください。
    ・過去に勤務されていた学校法人等
    ・過去に勤務されていた学校を設置している都道府県教育委員会
    ・現在お住まいの都道府県教育委員会

     

    Q.教員免許状更新講習の受講対象者でない場合、講習は受講できませんか?
    A.受講対象者以外の方は、免許状を所持されている場合でも、本学での受講をお断りしています。

     

    Q.昨年までに受講しなければいけなかったのですが、修了確認期限が経過してしまいました。どうしたらよいですか?
    A.修了確認期限が過ぎてしまったことを、免許管理者である所属の教育委員会に相談してください。本学では「申請書に所属長もしくは教育委員会の証明があれば受講可能」としています。

     

    Q.次回の修了確認期限の時には65歳になりますが、また講習を受講する必要がありますか?
    A.65歳を過ぎても講師等で教壇に立つ場合は、講習を受講する必要があります。

     

    Q.旧免許状を持っています。教員として働いている者と働いていない者とでは、修了確認期限を経過した場合、免許状の効力はどのように違うのでしょうか? 
    A.【現職教員の場合】修了確認を受けない場合は、免許状が失効します。免許状を免許管理者に返納していただく必要があります。【現職教員以外の者の場合】修了確認の義務が課されていないため、修了確認期限を過ぎても免許状を返納する必要はありませんが教員になることはできません。教員になるためには更新講習を修了することが必要となります。

     

    Q.現職の教員ではありませんが、受講資格はありますか?
    A.教員としての勤務経験がなく、かつ教員として就業予定のない方は、原則として免許状を有していても受講できません。受講できるのは、教員、採用内定者の他、過去に教員として勤務した経験がある方、臨時任用(または非常勤)教員リスト登載者等です。リストがない場合でも任命権のある学校法人や教育委員会が認めれば受講対象者となります。事前に教員委員会等の免許管理者に確認してください。

     

    Q.認可保育所に勤めている保育士です。修了確認期限内であれば講習をいつ受講しても良いですか?
    A.平成21年3月31日までに授与された教諭免許状又は養護教諭免許状を持つ方(栄養教諭免許状を持つ方を除く)の最初の修了確認期限は生年月日で割り振られています。修了確認期限の2年2ヶ月前~2ヶ月前までの2年間内に受講することが必要となります。修了確認期限を経過し、かつ教職に就かれる方は、2年間で30時間以上の免許状更新講習を受講して、各住所地の都道府県教育委員会に申請することが必要となります。

    会場にお越しになるにあたって

    Q.尼崎キャンパスまで車やバイク(原付含む)で行きたいのですが可能ですか?
    A.尼崎キャンパス内の駐車場は一般開放していません。大学周辺の有料駐車場をご利用ください。可能な限り公共交通機関でお越しいただくことをお勧めします。渋滞など交通事情や交通事故による遅刻はいかなる理由も認められません。三木キャンパスへはお車でお越しいただくことが可能です。

     

    Q.自転車で行ってもいいですか?
    A.自転車でお越しの際は、大学1階の駐輪場をご利用いただけます。ただし、駐輪場内での事故・トラブルについて、大学は責任を負いません。自転車保険に加入され、防犯対策は各自で行ってください。

     

    Q.傷害保険はどのようになっていますか? 
    A.本学では加入の取りまとめはしておりません。傷害保険加入を希望される方は各自でご加入ください。

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